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2020/12/12 オケのテイキは、おもしろい ~つがいのつどい~

(日本フィルハーモニー交響楽団のフェイスブックより転載いたします) 【12/12ワークショップ開催!】参加者募集 オケのテイキは、おもしろい ~つがいのつどい~ 定期演奏会で取り上げる作品をさまざまアプローチで紐解き、参加者主体で学ぶ日本フィルのエデュケーション・プログラム...

 
 
 
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Mike-san's

Workshop Community ──

 

英国人のヴァイオリニスト「マイクさん」が日本でワークショップを始めて、20年がたちました。

 

音楽を「ソーシャル・テクノロジー」としてさまざまなワークショップをデザインし、大人も子どもも夢中になる学びの場をつくりあげるマイクさんの手法は、ワークショップという言葉が珍しいものではなくなった日本においても、世界においても、まだまだ素晴らしい可能性を秘めたユニークなものです。

ファシリテーターの役割はまだ進化し続けています。

このページは、マイクさんのワークショップのアーカイヴやレポートをすることで、ファシリテーターとしてさらに継続して学びたい人、ワークショップを実践してみたい人、マイクさんファンのゆるやかな連携のサポートのためにできました。

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​音楽ワークショップとファシリテーションに、興味がある方へ

Mike-san's Workshop Community ──

英国人のヴァイオリニスト、マイケル・スペンサー(Michael Spencer「マイクさん」)が日本でワークショップを始めて、20年以上がたちました。

その間にマイクさんのワークショップを体験したり、ファシリテーターとしてのトレーニングを受けた人たちは1000人を超えるのではないかと思われます。

音楽を「ソーシャル・テクノロジー」としてさまざまなワークショップをデザインし、大人も子どもも夢中になる学びの場をつくりあげるマイクさんの手法は、ワークショップという言葉が珍しいものではなくなった日本においても、世界においても、まだまだ素晴らしい可能性を秘めたユニークなものです。

ファシリテーターの役割はまだ進化し続けています。音楽には問題解決のヒントがたくさんあります。

このページは、マイクさんのワークショップのアーカイヴやレポートをすることで、ファシリテーターとしてさらに継続して学びたい人、ワークショップを実践してみたい人、マイクさんファンのゆるやかな連携のサポートのためにできました。

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